MEGANEROCK(メガネロック)正規取扱店 | 東京・上野・秋葉原 | ルッテン_
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MEGANEROCK(メガネロック)正規取扱店 | 東京・上野・秋葉原 | ルッテン_
MEGANEROCKは、ミスタークラフツマンこと雨田大輔氏がデザインおよび制作まで手がける唯一無二のドメスティックブランドです。
日本の眼鏡の制作は、フロント、テンプル、フレーム磨きなど、各パーツや工程によって、分業制によって生産されることが一般的ですが、デザインから制作のほぼ全ての工程を雨田氏のみで行うという非常にめずらしいブランドです。
一人の制作者がデザインから制作まで行うことにより、常に一貫した美意識が細部まで行きとどいたプロダクトが誕生します。まさに雨田氏しか作ることできない唯一の眼鏡といえます。
【MEGANE ROCK(メガネロック)の魅力|日本製「ブローセル」を深掘り】
世界的に評価される日本の眼鏡づくりを紐解くこの企画。今回は、当店でも熱烈なファンが多いMEGANE ROCK(メガネロック)の「VECTOR 006」をピックアップしています。
一般的に知られるメタルのブローフレーム(サーモント)とは一線を画す、プラスチックのみで構成された「ブローセル」。
50~60年代のヴィンテージを昇華させたデザイン
オールセルならではの「柔らかな質感」と「肌馴染み」
職人・雨田氏の手仕事が宿る、唯一無二のディテール
クラシックな威厳がありながら、どこか優しい。そんな絶妙なバランスを持ったフレームの魅力を、その歴史的背景とともに綴っています。
「ブロータイプは少しハードルが高い」と感じていた方にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。上野の店頭でお試しいただく前に、ぜひ一度チェックしてみてください。
▼ note記事で詳しく読む [noteのURL]
【MADE IN JAPANの実力】
職人兼デザイナーの雨田さんが仕立てる唯一無二の眼鏡「MEGANE ROCK」
上野の眼鏡店 RUTTEN_(ルッテン_)の店主・荒岡が、日本の眼鏡づくりの奥深さを綴る連載企画。
デザイナーであり職人でもある雨田氏の手から生み出される「VECTOR 018」は、単なる丸メガネではありません。伝統技法「芯張り」を用いた矢印型のテンプル芯や、顔馴染みを計算し尽くした絶妙なサイズ感など、職人の眼差しが細部まで行き届いた逸品です。
なぜこの眼鏡が、通な眼鏡愛好家を惹きつけるのか?その魅力を詳しく解説しています。
VECTOR 018
VECTOR 012
VECTOR 006
VECTOR 004
VECTOR 002
VECTOR 011
VECTOR 006