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1930年代のイギリスをテーマにしたレトロな雰囲気や質感が特徴です。
日本のブランドながら、ヨーロッパ、アメリカでコレクションの展開を行う、日本では数少ないドメスティックブランドとしても有名です。
クラフトマンシップにあふれたフレームは、日本のトップレベルの工場で最先端の技術を駆使して作り上げています。
「古いものが時代を経て、新しいモノとして生まれ変わる」をコンセプトに、クラシックな中に新しさを感じるデザインを提案しています。
【対談】CLAYTON FRANKLINを支える美学|ヴィンテージを愛するミスターH氏の審美眼
上野・御徒町の眼鏡店RUTTEN_(ルッテン)において、その「ズルいほど美しいデザイン」で多くのファンを魅了する「CLAYTON FRANKLIN(クレイトン フランクリン)」。今回は、ブランドの魅力を語る上で欠かせない存在である、営業の「ミスターH」氏をお招きしました。
ミスターH氏は、眼鏡業界きってのファッショニスタ。ヴィンテージのLEVI’S 501「66前期」や、アンティークのスイス製時計を自在に操り、無骨なワークウェアにRepetto(レペット)の白い靴を合わせるなど、その着こなしには「古き良きものへの敬意」と「現代的な洗練」が同居しています。
CLAYTON FRANKLINの眼鏡も、まさにこの精神を体現しています。ただの「懐古趣味」に終わらないのは、ミスターH氏のような高い審美眼を持つメンバーが、細部までデザインと機能性を磨き上げているからこそ。カスタムされたビブラムソールのように、日常の使い心地まで計算されたプロダクトの裏側を、ファッション対談から紐解きます。
大人の装いに品格と遊び心を添えてくれる、クレイトン フランクリン。ヴィンテージ好きも唸る、その深いこだわりをぜひ感じてください。
▼ インタビューの全容はnoteにて公開中 ヴィンテージデニムの見分け方から、イギリスの骨董市で見つけた宝物の話まで。眼鏡の話に辿り着く前の(?)熱いファッション対談の詳細は下記よりご覧いただけます。
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