最新の情報はinstagamへ
~創業1951年の日本の眼鏡作り~
家業として3代に渡り福井県鯖江市で丁寧に眼鏡を作りつづける上出眼鏡。 長い年月で培った職人の技術と物作りへの精神を背景に誕生した上出眼鏡のファクトリーブランド である。
祖父である時和氏へのリスペクトと共に、永久不変を意味する“常盤”の意味を込めブランド名に。最高峰の技術は長年、製造工場で培ってきた経験やノウハウを受け継ぎ、独自の品質”トキワ・クオリティ”の中で生み出される正統派スタイル.。
眼鏡づくりの聖地・日本が誇る高い技術と、現代のファッション感度が融合した「TOKIWA made」。今回のnoteでは、現在開催中の「TOKIWA madeを知る展」に合わせ、80年代のトラッドを再解釈したオールメタルフレームの魅力に迫ります。 なぜ今、あえて「真面目すぎるスクエア」が格好いいのか。店主・荒岡の視点で、その「質の高い違和感」とファクトリーブランドとしての意地を綴りました。眼鏡を「文化的なスパイス」として楽しみたい方は、ぜひご一読ください。
👉 [公式noteで詳しく読む: TOKIWA madeが放つ、知的なナード・メタルの世界]
上野の眼鏡店「RUTTEN_(ルッテン)」が今、ファッション的なアプローチとして提案するのが、TOKIWA made(トキワメイド)のカラーサーモントです。
伝統的な「威厳」のあるサーモントスタイルに、グリーンやブルー、クリアといった豊かな色彩をのせることで、現代の装いに馴染む「抜け感」を演出。職人技が光るアイコニックな彫金と、歴史に裏打ちされたカラーリングが融合した、まさに「上級者のための一本」です。
現在RUTTEN_では、この奥深い魅力を体感できる特別な展示会も開催中。詳細は以下の公式noteをご覧ください。
日本の眼鏡が世界に誇る「品質」と「デザイン」を深掘りする連載企画。 今回は、眼鏡愛好家から根強い支持を受ける「跳ね上げフレーム(フリップアップ)」をピックアップ。1951年創業の老舗・上出眼鏡が手掛けるブランド「TOKIWA made(トキワメイド)」の『tip-off』をご紹介します。〜〜
本記事のポイント
極上の掛け心地: 老舗の職人技が光るチタン製の軽やかな仕上がり。
精緻なディテール: アンティーク感を高める彫金デザインと、メカニカルな「むき出しのリムロック」の造形美。
スタイルを格上げ: 映画のワンシーンのような、クールな跳ね上げサングラスとしての魅力。
レトロな風合いと現代の技術が融合した、こだわりの一本。 「MADE IN JAPAN」の真髄を、ぜひnote記事にてご覧ください。
[▶︎ note記事:TOKIWA made「tip-off」の魅力を読む https://note.com/rutten_/n/n15aa3eb35280]
T-1970
T-1960
T-1971
T-1969
T-1951
T-1968
T-1966 ,T1974
T-1968
tip-off
T-1976
T-1962
T-1959
T-1975
T-1969
T-1969