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日本の重鎮・森山秀人氏が手掛ける「新しいヴィンテージスタイル」
上野・秋葉原のセレクトショップ、ルッテン_が自信を持ってご紹介するGrapes & Celadon(グレープス・アンド・セラドン)。
日本の眼鏡デザインを長年牽引してきた重鎮、森山秀人氏が2020年に始動させた注目のブランドです。デザイナーが長年培ってきた豊富な知識と感性により、単なる復刻ではない、独自のヴィンテージスタイルを確立しています。
ー 60年代ヨーロピアンヴィンテージの重厚感を再現 ー
このブランドの真骨頂は、ヴィンテージアイウェアが持つ「品格」と「存在感」の再構築にあります。
立体的で美しいアセテート: 60年代のフレンチヴィンテージ等を彷彿とさせる、厚みのあるアセテート生地を使用した重厚な仕上がり。
心地よい装用感の両立: ヴィンテージの美しさはそのままに、現代の技術で「さらに掛け心地も良いものを選びたい」という願いを叶える高いクオリティ。
時代に流されないフォルム: 伝統的なヨーロピアンデザインやウェリントンなど、普遍的な造形をベースにした「新しいヴィンテージ」の形。
シンプルながらもお顔に深みを与えるそのデザインは、まさに「大人のための上質な眼鏡」です。 ぜひ、その品質を体感してください。
ルッテン_は、Grapes & Celadon(グレープス・アンド・セラドン)の正規取扱店です。
「ヴィンテージの雰囲気も、日々の掛け心地の良さも、どちらも大切にしたい」という方は、ぜひ秋葉原の店頭で、森山氏のこだわりが詰まったフレームをお試しください。在庫状況など、お気軽にお問い合わせください。
上野・御徒町の眼鏡店RUTTEN_(ルッテン)が、注目するアイウェアブランド「Grapes & Celadon(グレープス・アンド・セラドン)」。そのデザイナーであり、日本の眼鏡デザイン界の重鎮である森山秀人氏を迎え、特別なインタビューを行いました。
今回の舞台は、森山氏のキャリアの原点である西新宿。実はこの地は、現在世界的に活躍するYUICHI TOYAMA.の外山氏や、MASAHIROMARUYAMAの丸山氏といったトップデザイナーたちが、かつて共に机を並べて切磋琢磨していた「眼鏡デザインの聖地」でもあります。
インタビューでは、そんな黄金時代の秘話から、ヨーロピアンヴィンテージを現代に再構築するデザイン哲学、そして森山氏の素顔が垣間見える思い出の場所まで、散歩をしながらじっくりとお話を伺いました。
ブランドの背景にある深いストーリーを知ることで、一本の眼鏡はより特別な存在になります。RUTTEN_がなぜこのブランドをセレクトし、自信を持っておすすめするのか。その理由をぜひ感じ取ってください。
▼ インタビューの全容はnoteにて公開中 クリエイターたちの熱いエピソードや、新宿から代官山へと続く散歩の詳細は、こちらからご覧いただけます。
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ヨーロピアンデザインを基調したエレガントなモデル。ブリッジ部分に”突き付け”という色の切り返しのデザインを取り入れることでヴィンテージデザインを再構築している。
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綺麗なグレーグラデーションのダブルブリッジフレーム。ブリッジ部分の赤の”突き付け”のデザインがスポーティーな印象で、クラシックデザインに程よいスパイスを与えている。