最新の情報はinstagamへ
MIZ DIALOGUE(ミズダイアログ)は、「構造」「記憶」 「研鑽」の哲学に基づき、眼鏡を単なる 装飾ではなく、顔に乗る究極の機能構造 物として設計するブランドです。
過剰な装飾は排除し、素材の確かさ、高 い精度、完璧な接合といった構造のすべ てが正しく機能することこそが、最も美 しい形を導くと考えます。
使うほどに馴染み、時間が経っても機能 し続ける「記憶」の設計により、修理や 部品の維持を可能にし、長く使える本物 の価値を提供します。
日本のものづくりの誠実さを体現する 「研鑽」の技術で、機能そのものの美し さを追求した、あなたの毎日を支えるア イウェアです。
Ces
Ludwig
MIZ DIALOGUEを製作する 水島眼鏡について
水島眼鏡は1941年福井県鯖江市創業。デザイ ン、設計、金型製造、部品製造、フレーム組み 立てなど、製品の仕上げま でに渡る全工程を一 貫した自社生産を行っています。金無垢を加工 できる日本国内でも稀な工場を持ち、他にもス ターリ ングシルバーやプラチナ950、経年劣化 が少なく、再加工に優れたサンプラチナ製のフ レームも製造しており、皇室が愛 用していた眼 鏡を製造をしていた歴史もあります。職人の手 仕事と精密な機械を合わせて製造される貴金属 フレームの クオリティは世界トップレベルを 誇っています。また、MIZ DIALOGUEで使用されるサンプラ チナとは、1930年に日本で開発された白色系合金で、身体との親和性に優れ、経年劣化もしに くい素材です。再加工のしやすい素材のため、 フレームのカスタマイズや修理に活かせる特性 を持っています。