RUTTEN_(ルッテン)| 上野・秋葉原の眼鏡店
昼の部 / 眼鏡とクラフトの店・喫茶 (12:00〜19:30)
夜の部 / クラフト レモンサワーの店 (19:30〜21:30 金、土曜日のみ )
*ルッテン_は、昼と夜の2部構成のお店です
最新の情報は公式 instagramをご覧ください。
*ルッテン_は、昼と夜の2部構成のお店です
<夏季休暇のご案内>
9月20日(日)~9月22日(火)
お休みさせて頂きます。
<夜の部について>
当面の間、お休みさせて頂きます。
ファッションの感性と、アイウェアとしての確かなものづくりを融合したデザイナーズブランド“MEGANE AND ME”のポップアップイベントを開催いたします。
普段は店頭で見ることのできない多彩なバリエーション、豊富なラインナップのコレクションが一堂に勢揃いする大変貴重な機会となります。
同ブランドは、ポストモダン的なデザイン、ディテールにこだわった高品質でハイテクニックなプロダクトが特徴です。すべて福井県鯖江市でひとつひとつ丁寧につくられており、素材には高品質なアセテートやチタニウム、一部には貴重なヴィンテージアセテートも使用されています。
さらに本イベントでは、構想から約1年半の歳月をかけたRUTTEN_別注の限定カラーモデルも登場します。
<1年半の歳月を経て完成した別注モデル>
・伝統工藝風のデザイン:伝統工藝のテクスチャーに着想を得た趣ある佇まい。
・こだわりのダメージ塗装:ひび割れたような奥行きのある表面加工。
・ヴィンテージ素材のパーツ:テンプルのモダン部分に貴重な素材を採用。
数あるコレクションの中からお気に入りの一本をお選びいただけるのはもちろん、ここでしか手に入らない特別カラーのアイウェアもご用意しております。ぜひこの貴重な機会に店頭でお確かめください。
皆さまのご来店を、心よりお待ちしております。
大人気ブランド「Filton(フィルトン)」を手がけるデザイナー・田邉卓也氏が新たに放つブランド「Selenite(セレナイト)」。 効率やボリューム感に頼るのではなく、極限まで削ぎ落としたミニマルな細身のシルエットの中に、驚くべきギミックと妥協なき手仕事を凝縮した注目のコレクションです。
チタンフレームの表面に独特のシワや縮れた表情を生み出す「シュリンク加工」や、職人の勘に頼る製造工程の特性上、大量生産ができない圧倒的な希少性。美術室の石膏像やサブカルチャーの妄想から出発し、デザイナー本人がセラミックナイフで削り出すなど、もはや「商品」の枠を超えた「作家の作品」とも呼ぶべき佇まいを纏っています。
デザイナー田邉氏の頭脳とクリエイションの裏側に迫る哲学や、細部に宿る圧倒的なディテールの魅力については、公式noteにて詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
前作で大反響を呼んだ【RUTTEN_ × blinc vase × Grapes&Celadon】の3者によるスペシャルコラボレーション。この度、皆様に待望の別注モデル第2弾をお披露目いたします。
今回ベースに選んだのは、Grapes&Celadon(グレープス&セラドン)を象徴する最高峰のウエリントンデザインであり、私自身も愛してやまない名作「GC006」です。
今回の別注モデルの完成に伴い、Grapes&Celadonのデザイナー・森山秀人さんをお迎えした特別対談インタビューを公式noteにて公開いたしました。
常々「眼鏡というプロダクトからではなく、ファッションや空気感からデザインを考える」という独自のクリエイションを貫く森山さんに対し、今回私はあえて「家具」という異なるプロダクトの視点から新しいアプローチをご提案しました。
独自の美意識を持つ森山さんの世界観に、私らしいエッセンスを加えることで、一体どんな化学反応が起きたのか。対談では、今回の別注フレームの核心に迫っています。
パントンやフィリップ・スタルクが手がけた「近現代の樹脂製家具」から着想を得たカラー選びの出発点
イタリア・マツケリ社の美しい2層生地と、深い「テレビジョンカット」が魅せる圧倒的なコントラスト
ヴィンテージの表面だけをなぞらない、両者が突き詰める本質的な「温故知新」のモノづくり
完成したサンプルを見た瞬間に「めちゃくちゃ家具っぽい!」と感動が走った、これ以上ない素晴らしい仕上がりの別注フレーム。その誕生秘話と熱いストーリーを、ぜひ公式noteにてじっくりとお楽しみください。
👉 【公式note】トリプルコラボ誕生秘話 インタビュー記事はこちら
鯖江をはじめとする国内産地が誇る、世界最高峰の眼鏡づくり。東京・上野のルッテンが、素材のこだわりや職人の手仕事が生み出す日本製アイウェアの真髄をnoteの取材記事を交えて徹底解説します。
東京・上野、秋葉原エリアに店を構える眼鏡店「ルッテン」が、日本のアイウェアシーンを牽引する著名な眼鏡デザイナーたちを直撃取材。ものづくりの裏側に迫るnoteインタビュー記事を公開中です!
→こちらからご覧ください。
フレーム越しに景色を切り取るように、ちょっと目線を変えると上野の街はもっと面白い。
「RUTTEN_」が店を構えるこの街には、レトロな喫茶店や隠れた名所、そしてユニークな営みをする「粋な人たち」の素顔があふれています。お店の周辺を歩きながら見つけた、足繁く通うほどに愛おしくなる上野の記録をお届けします。
紹介ページはこちら 👉 上野のさんぽみち
=取り扱いブランド=
<取り扱い眼鏡ブランド一覧>
MEGANEROCK (メガネロック) 、BLANC(ブラン) 、Filton(フィルトン)、TAYLOR WITH RESPECT(テイラーウィズリスペクト)、MOSCOT(モスコット)、 EYEVAN(アイヴァン) 、YUICHI TOYAMA(ユウイチトヤマ) YELLOWS PLUS(イエローズプラス)、 CLAYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン)、 MASAHIROMARUYAMA(マサヒロマルヤマ)、 I.ENOMOTO(アイ.エノモト)、 MEGANE AND ME(メガネアンドミー) SHURON(シュロン)、TOKIWA made (トキワ メイド)、Arumamika(アルマミカ)、Persol(ペルソール)、SNEAK PEEK(スニークピーク) 、Grapes & Celadon(グレープスアンドセラドン) ROBERT LA ROCHE VINTEGE(ロバート ラ ロッシュ ヴィンテージ)、YOSHINORI AOYAMA ヨシノリアオヤマ、REIZ germany(ライツ ジャーマニー)、ayame(アヤメ)OPHY(オフィ)、 spec ēspace(スペック エスパス)、Selenite(セレナイト)
昼の部 12時~19時30分
住所 〒110-0005 東京都台東区上野 5-5-10 1F
TEL 03-6284-2675
定休日 月曜日、第3水曜日
JR 御徒町駅(南口) 、JR 秋葉原駅(昭和通り口)約徒歩7分
東京メトロ 銀座線 末広町駅、日比谷線 仲御徒町駅、日比谷線 秋葉原駅 約徒歩7分
*大江戸線 上野御徒町駅 約徒歩10分、新御徒町 約徒歩15分 、蔵前駅 約徒歩20分位です